プリウス50系の標準ナビゲーションDSZT-YC4Tですが、ちなみ私のナビは何もしないでもネットワークに繋がるDCMパッケージではないナビですので、T-Connectの接続の際はスマホでのテザリング接続が必須になります。
普段はスマホのバッテリーを持たせるために、テザリングは切ってありますのでT-ConnectのためにいちいちONにするのは少しめんどくさいですが、やはり運転中にナビが使えますし、音声で目的地を指示するにしても、グーグルほどで無いにしてもナビに標準で付いているものよりは日本語の音声認識も高性能ですので、使わない手はありません。
プリウスのが納車されてから少ししてT-Connectを接続して地図の書き換えを行おうとしたときに、かかる時間が1時間半!!と記憶していましたので、すっかりあきらめて時間があるときにSDカードを利用しようと思っていました。
しかし。。。今日T-Connectの地図の更新画面を見てみると。。。。
既に更新が終了していました。。。。
ちょっと心配なのはそんなに大量のデータをテザリングで知らない間にダウンロードしたのかと心配になりました。自分のスマホ(DOCOMO)で調べると、今月はすでに4.1G利用ですから結構使っていますが、地図更新によるデータではないので、少し安心しました。
ちなみにトヨタのT-Connectサイトに行くと、データー量の目安が書いてありました。
意外と大した事なくて安心しました。。。でも、地図データの更新の際の表示1時間半は何だったんだろう。。。
取りあえず地図も最新データになり、安心しました。
そう言えば外苑西通りが、靖国通りとぶつかる道路が新宿区の富久町西交差点を突き抜けていました。 あれって環状4号線手呼ばれる道路ですね。
そんな新しい道路も載っているのでしょうか?
今度通りかかったときに調べてみますね!
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